もがきママの2歳差育児な日々

東京在住の3歳男の子と1歳女の子のママが綴る2歳差育児奮闘記!想像以上に大変だった2歳差での子育ての中で感じる思いや出来事を赤裸々に綴っています。同じように2歳差育児で悩めるママへの情報発信も行っていきたいと思います!

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私が好きな世界の美しき王室の方々②

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こんにちは、もがきママです!

今回も前回に続き、私が好きな世界の美しき王室の方々をご紹介したいと思います!

今回は、絶世の美男子が登場しますよー(^O^)/!

 

▼前回の記事▼

www.sobakasukarashimie.com

 

※注意※

 

今回の記事は、私の独断と偏見によってリストアップしたものになります。そこに書いてある文言は私が記憶する部分から書き出したものであり、曖昧な部分もあるかもしれません。あくまでも今回の記事は、世界の王室の方々の簡単な紹介であり、正確性の精度を求めない、主観的なものになりますので、あらかじめご了承ください。

 

デンマーク

ニコライ王子

 

実は皆さんに声を大にして一番ご紹介したかった王子がこの方!一目見て心奪われた王子様が、デンマークのニコライ王子です!!デンマークでも大人気の王子様で、ゴシップ誌にも「彼女は誰!?」なんて記事が載るくらい、大注目の王子様です♡


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この顔面偏差値を活かして(笑)、モデル業も行っており、バーバリーやディオールのランウェイも歩いています。美貌を持ち合わせた高貴な方…。こんなにカッコ良い王子を持つデンマーク国民は鼻高々だろうなー(#^^#)


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彼のお母様は世界で初めてアジアの血をひくプリンセスとなったアレクサンドラ・マンリー。現在は離婚し、プリンセスの地位はありませんが、中国の血を持ち、オリエンタルな美しさがあるお母様のDNAをしっかりと受け継ぎ、イケメンとして成長しました!


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 スペイン

レティシア王妃

 

元ジャーナリストのバリキャリだったレティシア王妃。アメリカ同時多発テロ事件なども取材した本格派で美しい彼女に惚れ込んだのがフェリペ6世(現・国王)。彼女との結婚を望むも、彼女は民間出身かつ離婚歴のある女性だったのです。こんな女性と結婚するなんてスペイン王室的には前代未聞!多くの反対が沸き起こりました。しかし、フェリペ6世に「彼女と結婚できなければ王位継承権を放棄してもいい!」とまで言わせるほどのゾッコンぶりで、どうにか結婚まで至ったというストーリーがあります。



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レティシア王妃の長女が次期国王となります。これまた美少女でね、スペインの未来が明るく感じるほどよ~♡


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モロッコ

ラーラ・サルマ妃

 

美しさと知性を併せ持ったラーラ・サルマ妃。モロッコの美しい民族衣装を纏い、まるでアラビアンナイトのお姫様のようです!

 

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国王ムハンマド6世の王妃であり、初めての民間出身のプリンセスです。モロッコ史上初めて公に公開されたお妃様となりました。というのも、イスラム社会のモロッコでは女性は表舞台に出ることがなく、それは王妃であっても同じこと。写真や名前すら公表されないという文化が続いていたのです。それが、理解ある国王ムハンマド6世のもと、ラーラ・サルマ妃から名前や写真が公開されるようになり、公務にも積極的に参加し、女性の権利向上に大きく貢献されました(女性も結婚や離婚を自分の意思で決められるようになったり、夫婦の権利を同等にしたり)。

 

ラーラ・サルマ妃のご子息がこの方、ハッサン王太子です。聡明なお顔立ちで若干15歳にして国の来賓のお相手をされるほど!


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残念ながら、最近ラーラ・サルマ妃のことをほとんどお見かけすることがなくなり、話題になっています。離婚されたのか?という情報もあるくらい。またあの美貌の女神をお見かけしたいものです…

 

ブータン

ワンチュク国王&ジツェン・ペマ妃

 

世界一幸せな国と言われるブータンの国王&王妃も好きです。若き国王はオックスフォード大学をご卒業された秀才で、ペマ妃はロンドンで学ばれていました。お二人は遠戚の関係だそうです。

 

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ペマ妃は結婚当時21歳!そしてめちゃくちゃアジアンビューティーやん!こういうお顔立ちの女性、好きです( *´艸`)

 

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穏やかで美しく、ブータンの素晴らしいところを体現されているようなお二人がなんか好きなんですよね~(#^^#)

 

イギリス

キャサリン妃

 

日本でもよく話題に上がるイギリスのキャサリン妃です!私もこの屈託のない笑顔や振る舞い、そしてファッションにベタ惚れです(//∀//)


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ハリウッド女優顔負けの美貌とスタイルの良さ!なのに気さくなお人柄。

キャサリン妃を見ていると、この人の愛を一身に受けているジョージ王子達を羨ましく思うほどです(笑)

 

ダイアナ妃

 

現代王室でもっとも有名と言っても過言ではないのがダイアナ妃です!イギリス王室のブランドは彼女で確固たるものになった気がします。


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結婚生活は幸せなものではなく、長年にわたるチャールズ皇太子とカミラ夫人との不倫に苦しめられ、愛を求め自らも不倫をしてしまったことも。その告白を自らテレビのインタビューで正直に話したのはセンセーショナルでした。

 

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(画像は25ansより:http://www.25ans.jp/princess/focus/170810/

 

伝統を重んじることで近寄りがたい存在であったイギリス王室でしたが、国民の視線に合わせ、自ら歩み寄る慈悲深い姿勢で多くの国民に愛されたプリンセスでした。彼女が地雷地帯を自ら歩いたことやエイズ患者の子供を抱きしめることで、肌が触れただけでは感染しないことを世界中にアピールしたエピソードはあまりにも有名です。

もし今も生きていたら…そう思わずにはいられない存在です。

 

全ての画像はこちらのブログよりお借りしました

 

1日に何度も覗いてしまうほど、王室ファンにはたまらない情報量のブログ!本当に詳しく面白く世界の王室の方々の情報を発信されていらっしゃるので、王室ファンでなくともハマっちゃうほど面白いブログです!大好きです!

 

yaplog.jp

 

ハリウッドセレブから各国の王室の方々まで幅広く網羅されているブログです!王室関係の歴史や、ティアラや王冠の歴史など、びっくりするくらいな膨大な知識量で書かれているブログで、読んでいて学生時代より明らかに世界史が詳しくなりましたw

このブログも大好きで、相当読み込んでいます!

 

ameblo.jp

 

おわりに

 

見ているだけでもため息ものの美しき王室の方々はいかがでしたか?

特に気になったプリンス・プリンセスはいらっしゃいましたか(^^)?

「イケメン!」「めっちゃ美人!」という入り口からでも世界の国々を知るきっかけになればOKだと思います。ま~私は完全に目の保養と言いますか、セレブが大好きなだけなんですけどね( ̄▽ ̄)w

これからもセレブを追い続けたいと思います!w

 

 

▼雅子様と紀子様のご縁はこんなところにも…!▼

 

www.sobakasukarashimie.com